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【名作】インド映画「きっと、うまくいく」のあらすじや感想・ネタバレ

  気になる人

  • インド映画の「きっと、うまくいく」ってめちゃ面白いらしい
  • どんな話なの?
  • ネタバレだけど観た人の感想は?
  • レンタル行かずに動画配信サービスで無料視聴するにはどこ?

今日は、こんな疑問に答えていきます。   こんにちは!あいうえおLIFE(@pledge17uchs)です。

本記事を読めば、「きっと、うまくいく」の「あらすじ・感想・ネタバレ」がわかります。

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  • ぼくは日頃から、医薬品登録販売者として700軒のクライアントと接しているので、細かい情報のまとめや整理が得意なため、アウトプットに長けています
  • 毎日のYouTube学習は3時間
  • 「きっと、うまくいく」は2009年のインド映画で評価が[star-list number=4.0](4.27)とかなり高い【Yahoo!JAPAN映画より、評価:4898件】
  • 監督のラージクマール・ヒラニは、他にもSANJU/サンジュ (2018)やPKピーケイ (2014)フェラーリの運ぶ夢 (2012)といった3作品があります
  • ぼくはVOD動画配信サービスに4種類加入しているので、比較や取扱状況がわかります

どうぞ、最後までお読みくださいね

「きっと、うまくいく」はどんな映画?

きっとうまくいく
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「きっと、うまくいく」は上記のツイートの通りで、感動の超大作。

  1. 解説
  2. あらすじ
  3. 見どころ

上記の3つから170分の大作を味わっていきましょう。

詳しく解説します。

①解説

内容
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インドで製作された、真の友情や幸せな生き方や競争社会への風刺を描いたヒューマン・ストーリーです。

入学したインドのエリート大学で友人たちと青春を謳歌していた主人公が突然姿を消した謎と理由を、10年という年月を交錯させながら解き明かしていきます。

主演は、ボリウッド映画の大スターであるアーミル・カーン

『ラ・ワン』のカリーナー・カプールがヒロインを務めます。

リアクションを例えるなら下記です。

抱腹絶倒のユーモアとストレートな感動を味わうことができる映画。

>>マコなり社長が語る「きっと、うまくいく」のあらすじはこちら

②あらすじ

行方不明だったランチョー(アーミル・カーン)が街に戻ってくると聞き、ファルハーン(マドハヴァン)とラージュー(シャルマン・ジョシ)は母校に向かいます。

10年前、3人は名門大学の学生でした。

真っすぐなランチョーは異議があれば学長にすら物申し、好きなことに打ち込む性格です。

しかし、ランチョーと学長の娘・ピア(カリーナー・カプール)が接近したことから、3人は卒業目前で退学を言い渡されてしまう、というあらすじです。

③みどころ

「きっと、うまくいく」は、高度成長期にある現代インドの勢いを感じさせる楽天的な娯楽作です。

喜怒哀楽のすべてを詰め込み娯楽の限りを尽くすインド映画のなかで、歴代ナンバーワンヒットのすごいコメディだと言われています。

ストーリーの基本は学園青春グラフィティです。

動物好きなファルハーンと極貧家庭育ちのラージュー、破天荒で陽気なランチョーの3バカトリオ(=原題「3 Idiots」)のエピソードには、ドリフ的なギャグが満載。

風刺的な要素も
高度成長期にある現代インドの勢いと同時に、競争社会の中に潜む問題もしっかりと描かれています。

競争社会では勝つことだけが大事だと主張する鬼学長は、過熱する学歴競争の虚しさを体現する存在です。

さらに、鬼学長の娘とランチョーのラブストーリーがあり、ミュージカルシーンも楽しすぎます。

しかも、大学での物語と同時に、その10年後、友人たちが姿を消したランチョーの謎を追うというサブストーリーが同時進行します。

上記のとおり、ミステリー&ロードムービーという要素まで加わり、オチの爽快さが最高潮まで引き上げられます。

ランチョーのキャラクターが魅力的

  • 坂本龍馬を思わせる自由人で、自分に正直な楽天家
  • 「うまーくいーく(All is well)」と言いながら、ピンチを乗り切る姿
  • 日本の高度成長期ヒーロー「ニッポン無責任時代」の植木等にも酷似

上記の3つがランチョーの特徴。

3バカトリオの友情には胸を熱くさせられ、何度も涙すること間違いなし。

映画を観ながら、自分が4人目のバカ友達になったような気分になると、より楽しくなります。

3人に対して希望が湧いてきて、映画の一瞬一瞬が心から愛おしくなります。

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「きっと、うまくいく」の感想(ネタバレ含む)

レビュー
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Yahoo!映画の中でも4898件の評価軒数がつくほどの名作について、低評価と高評価の両方をピックアップしていきます。
平均評価は[star-list number=4.0](4.27)と高く、大多数は大満足の感想ですね。
  1. 低評価
  2. 高評価

上記2つを数ある評価の中から、下記でピックアップしていきます。

感想やレビューはネタバレを含みます。

①低評価

登場人物たちの会話のやり取りや、笑いのポイントが理解できず、30分でギブアップだった、というレビューもあります。
下記で紹介します。
高評価の人に聞きたい
 

評価:[star-list number=1.0] 1.0名作と聞いて見てみましたが、あまりにも主人公サイド、酷すぎませんか!?!?

正直高評価の方がこんなにいる事に加害者目線の人が多いというか罪や被害者の気持ちに気付かず笑ってられるんだなぁと怖くなります。

大人や上司に反抗はするけど、いざというと泣きつく。こういう部下を持つと苦労します。

ランチョー↓
教育方針に難癖をつける。
授業の邪魔をして大人を馬鹿にする。頭の固いやり方を変えたいなら自分が学長の学校でだけやるべき。

教師は教えるべきことを教えて給料を貰ってるんだから、バカにする相手が違いすぎる。

で、散々バカにしてた癖に試験結果は一位。ということはちゃっかり教わった解答方法で答えてるということ。

結婚式に勝手に潜入するわ試験内容は盗むわで完全に犯罪者。家にも忍びこむ。逮捕されてもおかしくない。

ドローンを作ってた友達が自殺した原因は明らかにランチョーが内緒で完成させたドローンを見たから。

提出期限を伸ばさなかったことに責任転嫁してるけど、そもそも期限を伸ばす伸ばさないという考えが無いわ。

寝る間を惜しんで本当に努力したのかという学長、まとも。社会に出ても期限を伸ばしてと泣きついて生きていくつもりなのか。

友達2人↓
真面目に勉強してたら、ビリとビリ2はありえない。

写真家の方はそもそもやる気がないのを親に言い出せなかったのはまだ分かるけど、もう1人は生活苦で親が死にかけてるのに勉強せずに神頼み。

もはやなんで学校に来てるのか意味不明。

退学になったら困ると結婚式に忍び込んだあとあれだけ反省したはずなのに、学長の家におしっこ撒き散らし。

怒られたら自殺未遂で被害者ヅラ。あんたが立派な加害者です。

自分が悪いのに泣けば被害者側に回れると思ってる小学生みたい。

インドの将来を決められる圧力に対する自殺の多さを指摘するなら分かるけど、この場合は違う。

また全く関係のないガリ勉も何の恨みも無いのに悪戯心でスピーチに細工をする、下手したら将来が潰れかけてたかもしれないのに、単なる悪戯で済ませて笑ってられる神経が怖い。

自分が学長の立場だったら?ガリ勉の立場だったら?同じことされても何とも思わないですか?

こんな事をされる程悪い事をしましたか?

最初のいじめっ子の先輩は痛い目を見てもそこまで不快ではなかったですが、何もしていない学長やガリ勉が最後まで不憫でとても不快な映画でした。

高評価を付けている人達に私が挙げたシーンの事をどう思うか聞いてみたいです。

「笑える」のでしょうか。「痛快」なのでしょうか。

また書くのも嫌なあの言葉で笑える人はニュースを見ても何とも思わないのでしょうか、、笑いのネタになるような言葉じゃないです。

最低の映画と言えると思います。

上記を見てわかる通り、3バカトリオに対して理解できないというレビューですね。

私がひねくれているのでしょうか
 

評価:[star-list number=1.0] 1.0高評価につられ期待度をあげて見たのがいけないのかもしれませんが、主人公の行動にほとんど同意できず結論から言うと二度見たいと思えるようなものではなかったです。

学歴主義者の校長が悪役になっていますが、ならこの校長の大学に行かなきゃいいだろうと思うのは私だけでしょうか。

成績2番の学生は学歴主義者というだけで、なぜスピーチで恥をかかされなければならなかったのでしょうか。

勉強は学歴をつけるためのものではない、という主人公の考えは素晴らしいものかもしれませんが、その考えを何ら世に迷惑をかけていない人たちを犠牲にして喧伝する姿からは天才(主人公のことです)の傲慢さしか感じませんでした。

主人公は好きなことをやれと言って友人に写真家になるよう説得しますが、もし友人が写真家として不成功に終わっていたら大学でエンジニアの勉強をして安定した生活を送るべきであったとなるでしょう。

この映画は、学校でしたくもない勉強をして世の歯車となり自分の生き方を貫けない人たちに批判的ですが、世の人のほとんどはそのような人たちであり、そのような人たちのおかげで社会は成り立っているはずです。

この映画は世の高名な映画監督らをはじめ、各所から高い評価を得ているので私がひねくれているだけなのでしょうが。

ストーリーに同意できないだけで演技等は素晴らしかったです。

上記のレビューの通りですが、登場人物に共感できず、競争社会の中で語られた「理想論」が現実離れしていると感じられてしまったようです。

たしかに、世の中の仕組みや風潮に流されて生きる方が大多数なので、どっちが良いかの二言論だと理解しがたいかもしれません。

②高評価

毎日見てもきっと飽きない。めちゃめちゃ面白いです。インド社会の問題点を笑いや涙、華麗なトリックで解決。スッキリします、と高評価で、さすがの[star-list number=4.0](4.27)【Yahoo!JAPAN映画より、評価:4898件】

下記から高評価の感想を紹介します。

泣けて笑える最高のエンターテイメント作品
 

評価:[star-list number=5.0] 5.0僕たちはこの映画を見終えた先に、間違いなく勇気と自信を無意識に、そして必然的に体感することができると信じる。

そんな映画に出会えることなんて、滅多にない。

作中、何度も出てくる「AAL IZZ WELL」→All is well
これが本作のテーマであり、全てだ。

この映画の主人公ランチョーからもらうものは、あまりにも根拠のない自信、根拠のない勇気なのである。

しかし、その根拠なき勇気と自信というものが、実は人生にとっていかに大切な存在であるか。

そして、その勇気と自信が希望となって、目に見えるカタチとなっている唯一の存在こそが「絆」なのではないだろうか。

僕はこの映画を見終えたと共に、漠然としながらも人生は素晴らしいものなのだ。と叫びたくなった。

大げさかもしれないが本当にそう思ってしまった。

社会のシステムにくくられることなく、自分が信じた思いを行動に変え、モラトリアムな社会、大人に意見をぶつけていく魅力的な主人公ランチョー。

社会のひずみ、大人の世界。そこに瞳を反らすことなく自分の考えをぶつけていく。

その力強さが魅力となって、彼は大学で出会った二人の親友(親の呪縛にとらえられた二人)を自らの行動で解放していく。

しかもそれは、奢りでもなければ押しつけでもない。

純粋に仲間を支えたいと思って行う行動であり、奉仕の愛なのだ。

その証拠に、ランチョーは仲間のためにいっぱい泣く。

友達が自分のために泣いてくれている!!!これほど、愛を感じる瞬間はないだろう。

彼らが解放されてく度に、劇場は涙で溢れる。

しかし、その次の瞬間笑いが起きる。

この連続は、痛快であり人生の縮図のような錯覚すら体感する!

そう。僕たちはランチョーを通じて、悲喜交々を太陽を浴びるかのように、スクリーンから全身で受け止め、追体験するのだ。

そしてランチョーはいつしか友だけでなく、凝り固まった大人の心をも融解していく。(このシーンが本当に、最高に素晴らしく、泣ける)

ストーリーはその主体的テーマをなぞりながら恋愛も、勉強も、そして現代のインド社会に対する皮肉をも込め、歌あり、ダンスありのコメディタッチで進んでいく。

その構成力はまさに圧巻にして、凝縮されたボリウッドのエンターテイメントそのものだ。

人生は時々、この映画みたいにリアリティ云々なんて吹き飛ぶほどに、痛快で爽快で、だけど、悲しいこともたくさんあって、それでも生きていかねばならず、不意に、自分自身が何者なのか、ひいては生きている理由をも、自ら探し出そうとさせてしまうことがある。

それが何かは人それぞれで、見つける術もないし、そもそも「生きている理由がなにか」ということすら、日常に追われて忘れてしまう。

だけど、この映画に描かれている人々の人生は、理由を考えるまでもない。ただひたすらに生きていることが喜びと悲しみに溢れていることを観客に伝え続ける。

しかもコメディタッチで。

ここまで笑いと感動と悲しみが同じ卓上にあがったことがなかった僕は今日気づいた。

喜びも感動も苦しみも悲しみも、全部をほぼ同時に体験すると、その全てが生きることであって、それこそが、人生そのものなんじゃないか。と。

あまりに抽象的になってしまう感想だけど、僕はこの映画からそういった「生きることって、それ自体が答えであり、人生なのだ」と感じると共に、生きていること自体の素晴らしさに気づかずにはいられなかった。

そう、人生はAll is wellなのであって、それ以上でも以下でもなかったのだ。

ボリウッドのマスターピースとして完全に君臨することに成功した作品だと、
間違いなく心から言い切れる作品だった。

上記のレビューの通り、「人生の本質」や「大切な人との絆」を生むには何が必要なのか?に注目して観るのがおすすめですね。

All Izz Well!!
 
 

評価:[star-list number=5.0] 5.0あのスピルバーグやブラピをも唸らせた最強のインド映画が遂に日本上陸!

スピルバーグが3回も観るほど熱狂し、数多くのインド映画で歴代興行収入No.1を樹立、さらにハリウッドやイタリアでのリメイク決定と話題尽くしの今作。

Yahoo!映画レビューでも高い評価を得ていることもあって『ロボット』以来人生2度目のインド映画(それも約3時間!!)に挑んできたのですが…

なんだよ、なんなんだよクソ面白いじゃねーか!

確かにインド映画特有のハチャメチャ展開に歌と踊りもありましたが、それよりも3人の友情ドラマ心打たれ、本来あるべき形を禁じられ、決まったレールに沿って生きなきゃいけない人生を強姦したかのような爽快な展開に興奮し、誰もがギャフンと言ってしまうようなランチョーマジックにひたすらワクワクしてと170分が恐ろしいまでにあっという間!

インド映画…恐るべし!

インド映画といえばアクション、ロマンス、サスペンス、コメディ、そしてミュージカルと様々なジャンルが入り交じり、まさに観客までも歌って踊って楽しんじゃう!

っていうハチャメチャぶりが特徴的で、あのやたら長いミュージカルシーンにあの軽さが生理的に受け付けないっていう人も多々いるかと思います。

今作でももちろん歌って踊るシーンが入り、ハチャメチャな大学生活が展開されたりと盛りだくさんな映画なのですが、様々な夢中になれる要素があるおかげでインド映画特有の癖がほとんどない!

まず脚本がとてもよく練られていて、3人の友情ドラマと学長とのバトルが展開する4年間の大学生活青春パートと、大学卒業後行方不明になった親友を探すミステリーパートのバランスがこれまた絶妙で、伏線の張り方と回収方法も読めてしまったのもあったけど上手でただただ爽快だった!

ついでに歌って踊るテンション高いシーンから一気に現実に突き落とす展開や日本での上映にはないのですが、インターバルの入り方も見事で、後半の出産の展開も超面白かったという!

3時間近くの映画だとやはり見終わったあとドッと疲れが出るのですが、軽快な終わり方もあって全く170分という長さを感じなかった!

それでも今作がこんなにも面白い映画になった一番の理由はランチョーの存在に尽きる!

ランチョーが登場するまでの冒頭は比較的地味な展開が続くのですが、登場してからは一気に面白さが増し、寮のリーダー、教授、学長までもギャフンと言わすあのトリッキーな行動で観ている誰もがランチョーの虜になっていき、次は誰をギャフンと言わせるのかワクワクしながら観てしまう…

まさにこのランチョーマジックのおかげで170分夢中になって観てしまいました。

そんなランチョーの行動もただトリッキーなだけではなく、大学生を味わったのなら心に突き刺さらないわけがないメッセージ性を秘めています。

大学に入ってから知識を蓄えるという本来あるべき学業はこなすことなくいかに楽して単位を稼ぐかにばっか気を取られ、大学3年になってからは就活が加わってさらに学業から遠くなってしまう…

日本の大学でも抱えている大学の現状に鋭いメスを入れ、ランチョーは観ている我々、とくに「そういう雰囲気だから…」とやりたくもない就活に励んでいる大学生や夢があるのに、それを諦めて安定の道を選んだ人々さえもギャフンと言わせたという…

最近まで大学生をやっていた身としては他人事には思えない気持ちになったよね。

そんで歌と踊りも長ったらしさが全然なく、むしろ歌と踊りがストーリーに重要な役割として絡んでいて全く苦にならず、むしろテンションがあがり、とくに爆音でのアールイーズウェール♪って曲はマジで観ていて楽しい気分になれたし、また爆音で味わいたいとも思った!

あとさりげなーくインドが自殺大国(とくに若者での自殺者が多い)であるっていうシリアスなメッセージも込められていたのにもグッときたよね。

ただやたら放尿シーンが多かったり、強姦という言葉を連発したりと女の人からしたら引くようなシーンも多く、とくに強姦スピーチのシーンは私はゲラゲラ笑ってしまいましたが、女性からしたら不愉快になってしまう恐れもあるかも。

あとランチョーの人をギャフンと言せる行動も見方を変えれば世間一般的に正しく生きている人間をコケにするのですから、これにも観ていて不快になる人がいるかもしれないです。

全体的にインド映画節全開なんだけど、インド映画特有の癖が少ない、とにかく笑って泣いて見終わったら誰もが「All is Well(きっとうまくいくさ!)」っていう言葉が心に残る、ただただ最高の映画です!

「170分もインド映画観るのはちょっと…」と躊躇しているあなた、こんな映画を劇場で見逃すなんて一生後悔しますよ!

就活がうまくいかず悩んでいる大学生、やりたいことがあるのに手を出せずにいる人、今すぐ劇場へ!

上記のレビューにも、「多少不愉快さは覚えるところはある」と挙げています。

とはいえ、ランチョーから学びとれる人生との向き合い方や、大切なものにフォーカスできると最高の170分になるのは同感です。

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「きっと、うまくいく」の各動画配信サービスは?

配信サービス
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「きっと、うまくいく」をお得に観る方法は、無料期間のあるVODサービスのトライアルに加入して観ることです。

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各VODサービスの比較まとめ

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上記のまとめの通りですが、「きっと、うまくいく」は5つのサービスで配信しています。

まとめ | 「きっと、うまくいく」を動画配信サービスで観よう

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今回は、「きっと、うまくいく」の映画のあらすじや感想、ネタバレ、動画配信サービスの状況について紹介しました。

「きっと、うまくいく」は[star-list number=4.0](4.27)と評価も高く、感想としても「人生にとってプラスだから観た方が良い!」というレビューもありましたね。

さらに、5つの動画配信サービスのうちで、目当てのトライアルに申し込んで視聴するのがおすすめということでした。

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「きっと、うまくいく」を見れば、「前向きにやってみよう」と生き方が変わるかもしれません。

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それでは、今日はここまで読んでいただき、ありがとうございます。

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  • この記事を書いた人

あいうえおLIFE

本業は【医薬品登録販売者】で700軒のクライアントを担当。 複業で【WordPressでBlog】と【動画編集】を磨き中。 毎日のYouTube学習3時間のアウトプットを役立つ記事にします。 視野・視点・視座が鍛えられる体験が好きです。 雑記ブログのあいうえおLIFE【健康のススメ】も運営中。

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